ナイキのTシャツとプーマのTシャツを着比べると明らかにプーマのTシャツの方が小さく感じた。丈なんて断然
ナイキのほうが長いし。スポーツジムでエクササイズをしているとスタイルに自信のある人(もしくはへそがみえてもOKな人)はプーマ、そうでない人は
ナイキ、さらに太っている人はアディダスのTシャツを大きめに着こなすといった風潮が見られる。これが格好がどうでもいいといったおばちゃんになると、ゴルフブランド系やup renomaなどのスーパーに置いている系になるようである。
ナイキ 追記を表示
男性用のエステ、ダンディーハウスに通っている男の人ってなんとなく嫌です。違った意味のエステに通っている男性の方がむしろ健全だと思います。イメージとして、男性で
スキンケアに凝っている人とかは、かなりの自意識過剰かホスト、もしくはゲイのように思ってしまいます。ゲイやホストはいいとしても、自意識過剰な人はちょっと。そんな人と付き合おうものなら女性はどんだけ普段からきれいにしておかなければならないんでしょうか。
エステ ゲイ ホスト アイバニーズ、
ドラゴンボール、
愛の迷宮 追記を表示
子供の頃、江戸川乱歩の本ばかり読んでいた。江戸川乱歩からポーの作品も作品も読むようになりましたが、まだ小さかったので江戸川乱歩のお話は衝撃的だった。ちなみに表紙とイラストもかなり気味悪かったである。なかでも特に印象的だったのが「人間
椅子」という作品。詳しくは覚えていませんが、ソファの中に人が入っているのに気付かずに生活していたような場面を覚えている。ソファを見るたびに今でも人間が入っていないかな、と思ってしまう。
椅子 玄関収納、
市川由衣、
リングピロー 追記を表示
田舎から一人暮らしをするために都会へ出てきましたが、荷物といえばTVと
カラーボックスくらいなもんだった。貯めていたお金は一人暮らしをする準備に消えてしまったのでとにかくお金がなかった。でも夢にまでみた一人暮らし。ちょっとでもおしゃれにしようと、
カラーボックスを二つ買って少し離して並べ、上に板を置いてプチカウンターを無理やり作ってみたりして楽しみた。今思うとかなり貧乏臭いですね。
カラーボックス ベビーカー、
涼宮ハルヒの憂鬱、
プロテイン 追記を表示
マフラーがあれば冬はもう安心である。ニット帽とマフラー、手袋があれば怖いものなんてない。今年初めて耳あて(イヤーマフ)を導入したところ、確かにあったかくて良いのだが、耳が聞こえにくくなるという難点が発覚。話しながら歩いてもいまいち声が聞き取れないし、信号無視をよくする私は車の音も聞こえなくなるので危険である。耳に大きいヘッドフォンをつけたようになるので、仕方ないですが。やっぱりマフラーが一番である。
マフラー 原幹恵、
お正月用の食品、
共栄火災 追記を表示