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ドット柄が苦手

ドットと言えばドット柄を連想してしまいるが、私はドット柄があまり好きではない。ワンピースなどでよくドット柄のものが流行したりしているが、私はドット柄は非常にナンセンスだと思っている。ドット柄が小さければまだしも、大きいのは特にナンセンスだと思う。ドット柄のものは流行り廃りがとても早いので、あまり流行に流されて購入しない方が正解である。
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シールと子供

4歳になる甥っ子のおかげで、我が家の家具は年々シールまみれになっている。シールを見るとどこにでも、何にでもシールを貼りたがる甥っ子のおかげで、気が付けば我が家の家具はシールでいっぱいになっている。最初は貼るのを怒ったりもしたのだが、これも子供の仕事なのかなと思い見守ることにしている。それにしても、どうして小さい子供はあんなにシールを貼るのが大好きなのでしょうか?必ずしも子供が通る道ではあるが、シールを一旦貼られて、上手く剥がせなかったりすると家具が台無しになりますよ。
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入門→相撲

入門と言えばなぜか相撲の入門というイメージをしてしまう。最近はすっかり相撲の人気も低迷し、相撲部屋に入門する人達も少なくなってきましたよ。昔は花田勝や二子山親方が若貴兄弟などと言われてもてはやされていた時は相撲が本当に一世風靡していたのいに。。。今ではいろんな問題が相撲界で巻き起こり、相撲が国技であるあり方すら問題視されていますよ。よっぽどの新星が現れない限り、相撲はこのまま低迷を続けるのであろう。
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お試しが大好き!

お試しと聞くとなんでも食いついてしまう。例えば、お試し期間や、お試しセット、試食など。。。試食にいたっては別に食べたくないものでも、何故かもらいにいってしまう。きっと貧乏症なのであろう。いや、貧乏症というよりは単にがめついだけかも知れない。そんなお試しという言葉にとても弱い私なのだが、お試しという言葉に弱い割には、お試しセットや無料サンプルなんかはもらうだけもらっておいて捨てることが多いである。
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ダンガリーの子供服

赤ちゃんの頃はかわいいデザインの服がたくさんあるのに、小学生くらいになると途端に可愛いデザインのものがなくなってしまう。子供服のブランドでも取り扱いサイズが130までだったりする。そんなわけで小学生になるとデニム&ダンガリーの服やスポーツブランドの服にシフトしていく必要性がある。ユニクロやギャップという手もあるが、学校へ行くとかなりの確率でかぶってしまうことが多いようである。
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samanthathavasaはお好き?

私はsamanthathavasaが嫌いである。というよりもsamanthathavasaの店員が嫌いである。商品自体はおしゃれで女性らしいものが多いのでそれなりに好きなのだが、どうもそれを店員が台無しにしてくれるのである。雑誌やネットなんかでsamanthathavasaの商品が記載され、それ欲しさに何度もsamanthathavasaへ足を運んだのだが、結局店員の態度がどうも生理的に受け付けず、いつも買わず仕舞いで帰ってきてしまう。商品がかわいいのももちろん大事なのだが、店員の接客の仕方も大事だろう。

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コサージュとアジアン隅田

コサージュと言えば、女芸人であるアジアンの隅田を思い出してしまう。隅田は芸人になるために生まれたような奇跡の顔だろう。スタイルはかなり抜群でおしゃれだし、髪型もそれなりにちゃんとしていると思うのだが、顔全体が台無しにしてしまっているだろう。同じく芸人である陣内智則が言うには、隅田はスタイル100点、性格100点の後ろから見たらナンパしたくなるような風貌だそうなのだが、顔を見ると台無しになるそうである。まぁ芸人なのであの顔は最高の武器になりますよね。

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水着にはなりません

海には毎年行きますがここ最近は水着になることがない。子供や旦那は海で楽しそうに遊んでいるが、私はビーチで寝ているだけである。そもそも海は好きだけど、海の中に入るのが苦手なんである。プールは普通に水着を着ますが、海は嫌。海の中にはへんな生き物が住んでいそうだし、砂も入るし、後片付けが面倒だし、とにかく楽しいことなんて何もない。ついでに言うとカナヅチでもある。せめてクロールでも泳げたらもっと楽しいのかもしれないが。
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ナイキのTシャツ

ナイキのTシャツとプーマのTシャツを着比べると明らかにプーマのTシャツの方が小さく感じた。丈なんて断然ナイキのほうが長いし。スポーツジムでエクササイズをしているとスタイルに自信のある人(もしくはへそがみえてもOKな人)はプーマ、そうでない人はナイキ、さらに太っている人はアディダスのTシャツを大きめに着こなすといった風潮が見られる。これが格好がどうでもいいといったおばちゃんになると、ゴルフブランド系やup renomaなどのスーパーに置いている系になるようである。

 

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男性もスキンケア

男性用のエステ、ダンディーハウスに通っている男の人ってなんとなく嫌です。違った意味のエステに通っている男性の方がむしろ健全だと思います。イメージとして、男性でスキンケアに凝っている人とかは、かなりの自意識過剰かホスト、もしくはゲイのように思ってしまいます。ゲイやホストはいいとしても、自意識過剰な人はちょっと。そんな人と付き合おうものなら女性はどんだけ普段からきれいにしておかなければならないんでしょうか。

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椅子といえば、人間椅子

子供の頃、江戸川乱歩の本ばかり読んでいた。江戸川乱歩からポーの作品も作品も読むようになりましたが、まだ小さかったので江戸川乱歩のお話は衝撃的だった。ちなみに表紙とイラストもかなり気味悪かったである。なかでも特に印象的だったのが「人間椅子」という作品。詳しくは覚えていませんが、ソファの中に人が入っているのに気付かずに生活していたような場面を覚えている。ソファを見るたびに今でも人間が入っていないかな、と思ってしまう。

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カラーボックスと一人暮らし

田舎から一人暮らしをするために都会へ出てきましたが、荷物といえばTVとカラーボックスくらいなもんだった。貯めていたお金は一人暮らしをする準備に消えてしまったのでとにかくお金がなかった。でも夢にまでみた一人暮らし。ちょっとでもおしゃれにしようと、カラーボックスを二つ買って少し離して並べ、上に板を置いてプチカウンターを無理やり作ってみたりして楽しみた。今思うとかなり貧乏臭いですね。

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マフラーさえあれば

マフラーがあれば冬はもう安心である。ニット帽とマフラー、手袋があれば怖いものなんてない。今年初めて耳あて(イヤーマフ)を導入したところ、確かにあったかくて良いのだが、耳が聞こえにくくなるという難点が発覚。話しながら歩いてもいまいち声が聞き取れないし、信号無視をよくする私は車の音も聞こえなくなるので危険である。耳に大きいヘッドフォンをつけたようになるので、仕方ないですが。やっぱりマフラーが一番である。

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